2006年12月01日

今年も残り一ヶ月

今年も残すところ一ヶ月を残すのみになりましたが・・・・・早いものですねぇ。
年をとるにつれ、一年が過ぎるのがだんだん早く感じますが、実はこれ学会でも発表されたこともある理論なんです。名称は、忘れましたが。orz

これは、生まれたばかりの赤ん坊を1とし、自分の年齢を分母にした速さで時の過ぎる速さを感じる・・・・・・例えば、10歳の子供と、大体30歳の自分を比べたとき、子供は24時間を赤ん坊の1/10に感じ、自分は1/30に感じる。つまり、10歳の子供に比べ、自分の1日は3倍の速さで流れているように感じると言うわけです。
考えてみれば、年をとるにつれて時間を短く感じるとはよく聞くことであり、この理論は納得できますね。
posted by 団長 at 22:17| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TEDIOUSLY TALK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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